小沢一郎が民主党代表選挙への出馬を表明した。
今日、ここから、真の『政権交代』へ向かっていく。
本来、それを始めるのは小沢一郎であったし、国家国民のための改革に骨を埋める覚悟を続けてきたのも小沢一郎しかいなかったことが事実である。
小沢一郎は、総理になることが最終目的だったのではない。
総理になって何をするべきかを常に身に刻み続けてきたのである。
改革が始まる。
真に国民のための政治改革が。
それは沖縄のための、我々の、いや玉城の、命がけの改革につなげる戦いになることは間違いない。
身震いするような使命を感じる。
全身全霊で挑みたい。
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