鳥に負けるもんか


我が家の桜の木にもちっちゃなかわいいサクランボがなっています。
去年はたくさん実って熟した実が地面にいっぱいありましたが
今年はヤケに少ないな、と思っていましたらなんと!
熟した実から野鳥が(タイワンシロガシラ・メジロ・スーサー等)が
お先に〜と失敬して食べちゃっているようなんです!
酸っぱいだけであんまり甘くはないはずなのですが
地面に落ちる前にすでに木には下がっていないのです。
これはこれは何としても鳥より先に手をださなくてはなりませぬ。
他愛もないと家族に笑われようとせめて一粒、しっかり濃紫色に熟した実をいただくまでは!

子どもは大好き^^


色とりどりの風船は子どもたちの人気アイテムです。
子どもたちだけではなく実は大人も風船が好きと言う方も多いですが
最近では結婚披露宴の会場のディスプレイにも、《バルーンアート》というような風船を使っての装飾もよく見掛けられます。
披露宴だけでなくいろいろなイベントでも風船は活躍しています。

県連総決起大会

民主党沖縄県連総決起大会
期日:2007年 4月14日(土) 午後4:00~6:30
会場:教育福祉会館大ホール
   (那覇市古島1-14-6・マリエールオークパインさん隣り)
主催:民主党沖縄県総支部連合会
                (問い合わせ:098-860-2101)
入場無料!
【同時開催時局政談会】
「沖縄の選択!~政権交代の可能性と役割」
特別講師:政治評論家 森田 実 氏
皆さまお気軽にご参加ください ^^/

痛くない安心


子どもの頃、さんざん歯医者さんにお世話になったので
未だに《ハーヤーウトゥルー〜歯医者恐怖症》のトラウマが残っています。
ところが最近気がついたのは、昔ほど痛みが気にならないというか
ほとんど痛くない、のですね、治療が。
昔の恋は時間が経つほどにキラキラしてくるそうですが
痛かった思いが大人になってすっきり解消した、とは考えにくいです。
これはやはり歯医者さんの技術も道具も研究に研究を重ねてきて
『痛くなくなった』というのが事実なのでしょうね。
スタッフの皆さんも若くてハツラツとした女性が増えましたし。
だからもう最近では毎週欠かさず治療を続けられるようになりました。
感謝感謝(^-^)

あちらも混雑?


高速インターで見掛けたこの時期ならではの案内板。
子孫のお墓参りにあわせてご先祖様方へも
『清明のシーズン。お墓への降り上りはお早めに』
という案内板が天国の門にかけられている
かも知れませんよ。

平和への行動


今年は、沖縄が1972年5月15日に日本国に施政返還されて(いわゆる本土に復帰して)35年目を迎えます。
ウチナーンチュが恋い焦がれ続けている《戦争の危機のない平和な暮らし》とはあまりにもかけ離れている米軍基地の存在と、事件・事故が頻発する中でそれでもなお横暴な有事的訓練が続いている毎日の現実。
安全保障の担保に飴(基地関連予算)を与えているつもりの政府や、流行ごとに惑わされ続けている日本国民全体がほとんど関心を持っていないような中で、では誰が、何をすれば、この状況を少しでも改善できるのか。
その思いを形にして表すにはどうしたらいいのか。
この《平和な日常を希求する意思表示として米軍基地を老若男女の住民が平和的行動によって囲いこむイベント》は、その手段のひとつとして充分成り得る数少ない行動のチャンスだと思います。
かたくなな人も柔軟な人も、楽しみながら深いところで一つになるためにも、趣旨に感じる方であればいろんな立場から大勢の参加者がいるといいですね。
あれこれ詳しくはまたお知らせに掲載します。