快適に仕事するための装い

5月に入って国関係省庁や国会は衣替え(クールビズ期間)になり、玉城は沖縄でも愛用している

かりゆしウエァでほぼ毎日登院している。

 

まだちょっと肌寒く感じる日は、無理せずに長袖シャツと上着ジャケットも。

風邪をひいてしまっては元も子もないので、そこのところは体調管理も考えながら着用する。

 

しかし国会では議員がスーツの上着を着ていると、役所の職員も上着を脱げない(クールビズの装いが

できない)ので、委員会等の部屋のエアコン温度も低めに設定されている。

これが、かりゆしの半そでには涼しすぎるような温度設定だったりするので「何のためのクールビズ?」

というような気持ちになったりする。

目的を達成させる目標があるならば、それのためにできることから始めたらいいのに、と。

 

全国各地でご当地型かりゆしが着られるようになれば、夏も快適、仕事も順調にはかどると思うのだけど。

 

季節に合わせた装いなら、仕事に合わせてだれでも気軽にチョイスできる。

 

夏本番はまだこれからだけど、日本の夏はムシムシする。気持ちも装いも快適に過ごしてもらいたい。