常識的スタイル

100605_2114~01.jpg

昨夜は同級生の会合に参加、和気あいあい楽しかった。

このツキイチの集まりは、始まってからもう30年も継続している。

≪飽きっぽい≫≪マイペース≫≪唯我独尊的≫などなど、昭和34年生まれは占いでもどうも評判よろしくない。

しかし反面、≪意地≫とか≪粘り≫とか≪やり抜く≫という克己心も強い。

その見えない(見せびらかさない)努力を続けて、医者、歯医者、教授、自営業など各分野で活躍している頼もしいチルミーたちだ。

二十歳を過ぎて覚えた酒もいまだ豪快にジョッキで呑る。

おしぼりがコースター替わりだが、玉城は東京でこれをやって笑われた。

東京での常識?なんか逆に笑い飛ばせとばかりに、国会議員は威勢よく背中を叩かれた。

コメントは受け付けていません。